【20卒】GitHub・コーディング試験で年収600万の選考オファーに挑戦しよう

【20卒】GitHub・コーディング試験で年収600万の選考オファーに挑戦しよう

  • 20卒向け
  • 就活特典あり
  • コーディング試験

「学業や研究で忙しく、あまり就活に時間がさけていない」
「アルゴリズムは得意だが、仕事で活かせる環境はないだろうか」
「コーディングスキルを企業にアピールしたい」
「就活に出遅れてしまったが、短期選考パスにのりたい」
「最近いろんな企業でコーディング試験がでてきて対策をしたい」

このように、プログラミング選考を対策したい、技術力でアピールがしたい、という学生に向けて、ビズリーチ社が通常の選考で出題される難易度のプログラミング問題を特別公開し、オンラインで誰でも挑戦できるコーディング試験の挑戦の場を設けます。
オンライン上でコーディング試験の対策ができるだけでなく、もしも高いスコアで提出した方にはビズリーチ社から特別オファーが届くことも?!

ぜひ、これから就活をスタートされる方、まだ就活に納得がいっていないという方は挑戦してみてください。

■ イベント名
GitHub・コーディング試験で年収600万の選考オファーに挑戦しよう

■ 参加可能期間
2019年10月〜2020年12月31日 ※採用枠終了とともに、オンライン受付を終了します

■ 参加枠
100名限定

■ 対象
・2020年度卒業予定のエンジニア志望大学生、大学院生、専門学校生、高専生
・コード面接の対策をしたい方
・スキルで就活を乗り切りたいと考えている方

■ コーディング問題の難易度
3問のプログラミング問題で構成されています。

カテゴリ 難易度 制限時間
❶アルゴリズム 中級 30min
❷アルゴリズム 初級 30min
❸API実装 初級 30min

■ 参加のポイント
◆特別選考ルートをご用意、通常の就活に比べてスピーディーに内定を獲得
◆自身のプログラミングスキルや、開発実績をもとに企業にアピール可能
◆経験豊富なキャリアアドバイザーが選考対策も

■ 開催企業
株式会社ビズリーチ

■ 開催企業のエンジニアへの投資環境について
エンジニアへiMacProとMacBookProを支給、エンジニアの「働く環境」への投資は惜しみません。
できるだけストレスフリーに、かつ生産性高く開発をしてもらうことが、事業の利益に大きく貢献することを経営陣がわかっているがゆえに投資し続けます。
全社導入された iMac Pro 実際どうなの? 現場での導入背景と各プロダクトのリアルベンチマーク

また教育にも大きく投資しています。社内にはオライリー本を100%保有、新卒エンジニアは3ヶ月の入社時研修を用意しています。
ビズリーチの計算し尽くされた新卒エンジニア研修

■ 本選考フローの流れ
❶当ページ下のエントリーボタンよりコーディング問題を受け取る
❷選考問題に挑戦、プロフィールにGithubリンクを登録する
❸基準をクリアした方に、企業からオファー案内(メール・電話) 
※athletics登録メールアドレス/電話番号をご確認ください
❹選考パスを獲得

年収600万以上を確約の選考オファー
株式会社ビズリーチ社から、「Githubでの活動内容」「コーディング試験(アルゴリズム問題)のスコア」の両方を拝見させていただき、合格ラインに達した方へ、年収600万以上を確約する選考オファーの人事から直接ご案内させていただきます。
ご案内は、メールまたは電話で行いますので、登録メールアドレス・電話番号をご確認ください。
特典の通知は、目安として、回答から2週間以内に行います。