athletics

“あなたのスキル”にオファーが届く
プログラミングチャレンジ
プラットフォーム

athleticsとは

プログラミングチャレンジ
プラットフォーム

athletics(アスレチックス)は、あなたのスキルにオファーが届くプログラミングチャレンジプラットフォームです。
ユーザーはアルゴリズム、Web実装、AI・機械学習、データサイエンスなど、 現代の社会から求められる技術を試すことができ、プラットフォームで自らのスキルが可視化されます。
また、新卒や若手という肩書き関係なく、スキルや経験値を正しく評価してくれる企業から直接オファーがもらえます。 エンジニア別に個別のオファー(給与、条件、ポジション、一緒に働く仲間など)を出せる企業のみを厳選しているので、 エンジニアは安心して自分のスキルや経験が活かせる環境に出会うことができるのが特徴です。
スキルで勝負をしたい、というエンジニアはぜひ挑戦してみてください。

コードを書いて
スキル判定

出題されるチャレンジに、ソースコードを書いて提出すると、スキル判定がされます。
自分の今の技術力を把握しましょう。

全国のエンジニアと
競い合える

オンラインのチャレンジに挑戦すると、スキル判定とともに、ランキングもわかります。
自分が全国でどのくらいのスキルを持っているか、確認してみましょう。

スキルに、
企業からオファー

厳選企業から、あなたのスキルにオファーが届きます。
新卒や若手という壁を超えて、自らの技術がどこで通用するのか、を知るきっかけをつくりましょう。

athleticsが提供する
チャレンジのタイプ

アルゴリズム、web実装、
データサイエンスの
オンラインチャレンジ

ハッカソン、
ハックイベント

企業とのミートアップ、
表彰式

プログラミングスキルを
評価する仕組み

track

プログラミングスキルチェック
「track」が
新しいサービスとして活用

近年、Google, Facebook, Microsoftなど、世界トップレベルのIT企業のエンジニアの面接でコーディング面接が実施されています。 これは、企業が「優秀なエンジニアと出会うための選考」でもありますが、候補者のエンジニアにとっても、 「適切なオファーをもらうためのスキルアピール」としての役割にもなります。
trackは、今日本においてもムーブメントとなっている、コーディング面接に活用できるプログラミングスキルチェックツールであり、 富士フイルム、ソフトバンク、KDDI、LINE、DeNA、リクルート、カプコン、セガなど、 150社以上の国内のIT産業を支えるトップ企業が導入をしています。

athleticsでは、「track」と連携しており、トップ企業が提供するコーディングチャレンジや過去問、練習課題を通じて、 自らの技術力を正しくアピールできるエンジニアを輩出するとともに、企業やマーケットから、正しく自分のスキルが評価される世界を実現していきます。

いままでやってきたことや実力をアピールできる特別な体験ができた。
競技プログラミングのようなアルゴリズム力だけでなく、幅広いスキルを企業から評価してもらえていると実感できた。

IT業界を牽引するテック企業から

デジタルトランスフォーメーションを
目指す企業まで